モリモメッセージ

  1. 2016年は「9:完結の年」  僕達がこの9年で完成させてきたもの

    2016年がもうすぐ終わりますねー。 今年は数秘術でいうと、9の年でした。(2016の数字を全部足すと9) 9は完成とか終わりの数字です。 みなさんのなかでも、何年かかけて積み重ねてきたものが、なにか完成されたかもしれませんね。

  2. 榛名神社でおみくじをひいたら…!+スーパームーン?とフラワーパーク

    先日、スーパームーンの前日の日曜日、久しぶりに、榛名神社に行きました♪ 榛名神社は、すごい岩たちがたくさんいる神社。

  3. 心の奥底に隠れている、たくさんの想いを見ていくことは、とても楽しい

    最近は自分の心の内側深くに入っていくようなワークばかりをしています。 今の星座はさそり座なので、自分の内面に向きあうようなことが起こりやすいそうです。 いろんなテーマに対して、心の奥底を探っていくと、ホント色々な発見があります。

  4. ケンカして、仲直りして、 「君の名は。」を観に行きました(^^ゞ

    先日、たっぴぃとケンカして、仲直りして、「君の名は。」を観に行きました(^o^)/ 「君の名は。」は、ソウルメイトの話とも言えますよね。 僕ら二人の出会いにも、通じるところがあって、なかなか面白かったです。

  5. 神々しい曼荼羅ができました。「僕たちはみんな、神であり仏なのだ」

    僕を素材にして、あまりにも、あまりにーもー 神々しい曼荼羅ができました\(^o^)/  「僕たちはみんな、神であり仏なのだ!!!」 ということを、あらわすマンダラです♪  でもなんか、目が多すぎるからか、見てるとクラクラする。

  6. 初めて能と狂言をみて感じた自分の基盤

    先日、近くの石神井公園で、薪能(たきぎのう)を観ました。 薪能は、舞台周囲にかがり火をたいて、幻想的な雰囲気の中で演じる能楽。能「船弁慶 前後之替(ぜんごのかえ)」と狂言「二人袴(はかま)」が演じられました。 人間国宝の野村万作さんと、野村萬斎さんが親子で出ていました。

  7. 思考が停止して、あるがままの喜びが口からでる ~ジブリッシュ

    「ジブリッシュ」って知ってますか? ジブリッシュは、でたらめな言葉を使って人と話したり即興演劇したりするもの。 日本語など、意味がある言語ではないから、思考にとらわれずに、自分の感情を素直に、子どものように表現できます。 僕は今回、はじめて体験しましたが、すごく気持ちいい体験でした。

  8. 映画「ヒロイン失格」をみて思った、安達さんのこと

    昨日はテレビでやっていた、映画「ヒロイン失格」を観ました。 「ヒロイン失格」は、娘が初めて、親抜きで友達と一緒に見に行った映画です。(ちなみに娘は今日、友達と「君の名は。」を観に行ってます。) ヒロイン失格で、ちょっと気になったのは、主人公の恋のライバル “安達さん”のこと。

  9. 見渡すと、世界にはたくさんの幸せがあふれてる

    散歩していて見つけた、とっても素敵なお家の門扉♪   ピンクのバラがうまく飾られてて、鉄の装飾が、ハートマークにもなってるし、かわいいなぁ☆ 10年ぐらい住んでるのに、初めてこの門を見たよ。  あと今日は、スーパーのお花コーナーで、とってもいい香りがした。

  10. 宇宙のサポートが感じられないのは、それがあまりにも自然で当たり前だから

    先日は、「今・ここ」というテーマで、無料一斉遠隔ヒーリングを行いました。(無料遠隔ヒーリングについて、詳しくはこちら) 参加者のみなさんには、「ただ呼吸を感じる」ということを行っていただきました。 自分の自然な呼吸を、ただ感じるって、結構むずかしいですよね。

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