大人になるにつれて、どんどん忘れていってしまう無邪気な子どもごころ。

大人になるにつれて、どんどん忘れていってしまう無邪気な子どもごころ。

子どもの頃は、人の目も気にせず、誰かのジャッジも気にせず、

合ってる間違ってる、うまい・ヘタとか、な~んにも気にせず、

頭で考えないで天然でいろんなことをやったものです。

いつでも、どこでも、だれとでも、その時の気分でやりたいことを

やりたいようにやっていたはず。

子どもは常識や概念にとらわれてないで、いつも自分を自由に表現しています。

自分に流れてくるエネルギーを、ブロックすることなく絶えず流し続けられるので、

疲れを知らずいつも元気いっぱいなのです。

しかし、大人になったからといって、子ども心が消滅してなくなることはありません!

何歳になっても、純粋で無邪気な子ども心は私たちの中に存在しています。

大人の仮面や常識を取っ払って、楽しいことをたくさん行いましょう!

そして、子どものままのピュアな感情を、自由に表現することを、自分に許してあげましょう。

子ども心に戻って、滞ったエネルギーを開放することで、

あなたの本当の気持ちに気づけたり、素直なあなたでいることができるようになります。

大いに遊びながら、楽しく自分を発見し、開放しましょう!

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